2020年01月05日
ラブレス・ナショナルマッチ・コマンダーカスタム

有名なナイフビルダーのロバート・ウォルドーフ・ラブレス(1929~2010)は実用品としての銃にもこだわりのカスタムを施した。リアサイトにKフレームのものを取り付け、フロントサイトにレッドインサート、ポート付近の穴は独自の制御システム「ガスティン・アキュアライジング・システム」。
大阪で年2回開催されるショットショージャパン。以前、個人ブースの最奥を陣取るカスタマー集団がいた。モデルガンの同人誌「SIGHT」の執筆陣でもあるIWCの方々である。そこで売られていたのがこのラブレスKサイト。

一目ぼれで買ってしまった・・・
Posted by So-Sui at 09:00│Comments(0)
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